映画靖国記事、オーマイニュース記者は低能右翼!
はじめまして!東京ルミックスです。
ハイヒールを履くことなく、ハイヒールを論じることなかれ!
オーマイニュースの記者「高埜 智」氏が映画「靖国」について書いた記事が下記にある。長いので一部を抜粋。
「私自身の目で見たわけではないが、事実確認もまるでできていない、素人のホームビデオのような映像を「映画」として申請した可能性があるのだ。この程度のホームビデオを「映画」と呼べるかどうかは人によって見方が違うにせよ、助成金の対象として、国の機関が認めたというプロセスは注目されていい。日本の法律を無視して作った作品を放映しようとしているのだから、問題になってもおかしくはない。」中略。
「いくつかの映画館で上映が見送られたことで、一部メディアは「表現の自由の弾圧」などと書きたてている。日本にはプロパガンダをしてもいい「自由」があるし、プロパガンダを非難する「自由」もある。その非難を弾圧だと非難し返す「自由」もあるし、その弾圧を思想の偏った不特定多数の集団のせいにしても逮捕されない「自由」がある。これほどまでに「自由」に満ち溢れた日本のどこをみて「言論統制」だなんて言葉がでてくるのかが不思議でならない。それならば、中国のような状況は一体なんと表現するのか、ぜひ尋ねてみたい。」中略。
「それらの映画館に圧力をかけることは決してよくないが、この映画に異議を唱えたい方はぜひ、「映画を見ない」という方法で反対の意思を示していただきたいと思う。思想的に偏ったものでは利益が上がらないと映画館が理解すれば、このような「ホームビデオ」が、有料で上映される機会は必然的に減るのだから。」
彼の記者としての見識と資質のなさにはビックラこいた!この映画を一切見ないで批判しまくりなのである。もともとオーマイニュースの記者は素人に近い自称記者みたいな人たちの集まりである。実際に幼稚な文章や屁理屈をこねている記事が多い。
いずれにしても こんな人が記者と名乗っていいのだろうか?映画靖国を観ていない人間が何を書いても全くリアリティがない!ていうかこの男低能である。中共の反日工作と言っているのである。それならそれで良いのだがそれは見る人の意見に任せればよいのである。社会部の記者が事件や事故の現場を見ないで記事を書くのと同じである。しかも核となる部分のデータは人のブログからの引用である。(産経新聞の阿比留記者のブログhttp://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/529555/)ちなみにこの阿比留記者はジャーナリストのくせして体制にべったりの人間である。私はジャーナリストは常に反体制の視線で物事を見るべきだと思っている。
本題に戻るが、この記事は読んだら分かるが自分の足で調査したものは何もない!いわゆる本人自身で裏を取ってない信頼性の欠けるものなのだ。すべてが想像と他人のブログを見て追従した思い込みと妄想だけで作った中学生レベルの作文である。仮に当たってる部分があったとしても、映画も観ないで「こんな映画は映画と呼べない!」とは。これでは自分が書いてる記事の主旨を自分から否定しているのと同様なのである。
こんなことが理解出来ない人間だから、ロジックもクソもない駄文になっているのも気づかないのだ。これでは私が大嫌いな国「中国」「北朝鮮」「ロシア」などの民主主義が一切通用しない世界最悪3大国家と何も変わらないではないか。確かに日本では何を書いても自由だが、彼が書いたこのやたら長い記事(中学生日記)は誰にも訴求しない極度に程度の低い文章なのである。「あ~恥ずかしい!」
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